fc2ブログ
RSS

タグ:動物福祉 のエントリー一覧

  • 競技引退した高齢馬の筋量低下の影響

    馬の飼養管理 - 2023/11/22

    近年、馬の寿命が延びて、高齢馬の飼養頭数が増えるに連れて、高齢期における病気の治療や健康管理が重要になってきています。そして、競技引退した後の高齢馬において、削痩していくことに不安を感じながらも、筋肉量の維持に苦慮している、というホースマンの声もよく耳にします。ここでは、競技引退した高齢馬の筋量低下(Low muscle mass)による影響を調査した知見を紹介します。下記の研究では、米国のケンタッキー州にて、2...

  • 馬のクッシング病の薬物療法での長期的効能

    馬の飼養管理 - 2023/06/07

    馬のクッシング病は、下垂体中葉機能異常(PPID: Pituitary pars intermedia dysfunction)のことを指しています。近年、ウマの寿命の伸びに比例して、高齢馬のクッシング病も増えており、その薬物療法に関するエビデンスも示されています。ここでは、馬のクッシング病に対する治療薬の効き目を、長期的に評価した知見を紹介します。参考資料:Christa Leste-Lasserre, MA. Pergolide Study Shows Long-Term Improvement in PPID H...

  • 馬肉への残留薬物の懸念(米国)

    話題 - 2023/05/06

    いま、米国では、食用に転用される馬に関して、残留薬物によって馬肉が汚染されてしまうという懸念が深まっています。北米で生産されている馬肉に起こっているこの問題は、日本を始め、馬肉を食する文化のある多くの国では、常に注視しておく必要があると言えそうです。ここでは、米国での馬肉の残留薬物について解説した論文を紹介します。参考文献:Weber K, Kearley ME, Marini AM, Pressman P, Hayes AW. A review of horses s...

  • 群飼いの馬は寝不足になる?

    馬の飼養管理 - 2023/03/12

    一般的に、馬を群れで飼うことは、動物福祉の面では好ましいと考えられますが、家畜化された馬という動物にとっては、多頭数の馬たちと睡眠のためのスペースを共有することは、睡眠不足という別の問題を生み出すのかもしれません。参考資料:Christa Leste-Lasserre, MA. Horses Living in Groups Might Not Get Enough Sleep. The Horse, Topics, Behavior, Farm and Barn, Horse Care, Welfare and Industry: Oct30, 2022.スウェ...

  • 厩舎に音楽を流すことの効能

    馬の飼養管理 - 2022/09/28

    馬が飼養されている厩舎では、BGMとしてクラシック音楽を流されている事がありますが、実際に馬に対してどのような効果がもたらされているのか、という研究も実施されています。参考資料:Classical Music Could Help Your Horse De-stress. Horse Illustrated: Nov7, 20116.Why You Should Play Music for Your Horse. I love horses: Aug28, 2020.Barn Beat: What Music Style is Best for Horses? EquiNews: May13, 2013.タイ国...

  • 馬の5つの自由

    馬の飼養管理 - 2022/09/23

    馬をはじめとする飼育動物たちは、本来の自然界での生活を送ることはできず、制限された環境で飼養されています。このため、私たち人間には、飼育動物が可能な限り快適で、可能な限り苦痛を受けずに暮らしていけるようにする義務と責任があります。そこで、1960年代の英国では、飼育動物の管理方法を改善し、動物の福祉を確保することを目的として、「動物の5つの自由」(The Five Freedoms for Animal)という下記の理念が定めら...

  • 馬の旋回癖への対処法

    馬の飼養管理 - 2022/09/21

    馬の旋回癖とは、馬房の中で、円を描くように歩き回る動作を持続的に繰り返す異常行動を指し、サク癖や熊癖と並んで、馬の悪癖の一つに挙げられています。馬によっては、旋回するだけでなく、壁を蹴ったり前掻きする行動を伴うこともあり、また、パドック放牧に出したときにも旋回を繰り返す個体も見られます。ここでは、馬の旋回癖への対処法について紹介します。参考資料:Khawaja AA. Horse Stall Anxiety: All You Need to kno...

  • 失明した馬の管理法

    馬の飼養管理 - 2022/09/03

    馬の失明について馬における失明は、白内障や馬回帰性ブドウ膜炎(月盲)が原因となって起こる場合が多く、また、創傷性角膜炎、重度外傷、感染などから失明にいたる症例もあります。一般的に、1~2%の馬がその生涯で少なくとも一方の眼の失明に至ることが知られています。幸いにも、馬が失明するときには、徐々に視覚が不自由になっていくため、視野の片側または全体からの情報に頼らないよう順応するため、驚くほど上手に失明に...

  • 馬のサク癖と疝痛は関係している?

    馬の飼養管理 - 2022/08/31

    馬のサク癖の原因ホースマンの中には、自馬のサク癖にどう対処すべきか?という疑問を持っている方もいらっしゃるようです。サク癖は、Cribbingまたはグイッポと呼ばれ、前歯で固定された物体を咥えて、それを支点にして頭頸を屈曲させながら空気を飲み込む動作を指します。サク癖する馬の割合は、2~10%になるとも言われています。馬のサク癖は、単なる「クセ」ではなく、人間で言うところの強迫性障害(Obsessive-compulsive dis...

  • ハミが馬の口内に与える影響

    馬の飼養管理 - 2022/08/18

    ハミによる口内病態の調査ハミ(銜)は頭絡の一部として、馬の口内の歯槽間縁(切歯と臼歯の隙間)に設置されており、手綱を介してライダーの細かい扶助を馬に伝える役目を担っています。ヒトが馬に乗ることにおいて、ハミは鐙(アブミ)と並んで、歴史上も重要な発明の一つであると言えます。しかし、ハミは、敏感な口腔粘膜に作用させているため、ムチや拍車以上に、注意して使う必要のある馬具なのかもしれません。近年では、ハ...

  • 盲導“馬”の普及と課題

    未分類 - 2022/08/16

    介助動物としてのミニチュアホースが話題になっています。一般的に、馬と言えば競走馬のレースや、乗馬の競技を思い浮かべますし、障害者のための介助動物といえば、盲導犬などのイヌを思い浮かべることが多いのかもしれません。しかし、2019年に、アメリカの運輸省は、盲導“馬”として使用されているミニチュアホースが、飛行機に搭乗することを許可すると発表しました。その結果、実際にミニチュアホースを連れて空の旅をエンジョ...

  • 馬を天国に送るという獣医師の責務

    診療 - 2022/08/13

    馬を天国に送るということは、獣医師にとってもホースマンにとっても辛い瞬間です。しかし、正しく安楽殺を実施することで、馬の福祉とウェルフェアに貢献できる一面もあります。昨今の日本でも、馬の安楽殺について関心が持たれる事象もありました。ここでは、馬の安楽殺に関する海外の知見をご紹介いたします。注意事項:本記事は、動物の安楽殺に関する内容を含みます。ご不快に感じられる記述もあるかもしれませんので、ご心配...

  • 馬のBCSと体重計算法

    馬の飼養管理 - 2022/08/03

    馬のボディ・コンディション・スコア(BCS)について競技馬や競走馬の体重を適正に管理することは、馬の飼養管理法のなかでも、最も大切な要素の一つであると考えられます。また、高齢馬の削痩や、ポニーの肥満など、注意深く体重管理をする必要がある個体も多いと言えます。そして、馬の体重や体格の変化をモニタリングする指標として有用なのが、ボディ・コンディション・スコア(BCS: Body condition score)と呼ばれる体格の点...

  • 厩舎火災で馬を避難させる5つのコツ

    馬の飼養管理 - 2022/08/02

    厩舎の火災では多くの馬達が命を落としています。人間と民家と異なり、厩舎にはオガや乾草など燃えやすいものが多く、また、人間の就寝場所と少し離れていると、どうしても火災を発見するのが遅れがちになります。厩舎に火災が発生した場合には、多くの馬が馬房を出るのを拒否して焼け死んでしまうことが知られています。また、火災による馬の直接の死因は火傷ではなく、煙の吸引による窒息死であると考えられており、騒然とする火...

  • 牝馬のフケ対策

    馬の飼養管理 - 2022/07/29

    牝馬のフケには、頭を悩ませているホースマンも多いようです。馬用語で言うところの「フケ」とは、発情が来ているメス馬が、アグレッシブな異常行動を取ることを指します。具体的には、不機嫌で怒りっぽくなる、他の馬に向かって大声でいななく、激しく尻尾を振り回す、ヒトの扶助に従わない、壁を蹴とばす、後肢の挙上を嫌がる、突発的に予測不能な行動を取る、などが挙げられます。このため、ホースマンにとっては、馬の扱いや管...

  • 背弯した高齢馬は乗っても大丈夫?

    馬の飼養管理 - 2022/07/27

    背弯姿勢になった高齢の馬は、騎乗しても問題ないのでしょうか。背弯とは、胸椎から腰椎までの背骨が下方に沈み、馬の背中がUの字に弯曲した馬体の状態を指します。英語では、スウェイバックまたはロードシスと呼ばれ、通常、高齢馬によく見られますが、若齢馬に起こることもあり、発生率は約1%になることが知られています。ホースマンにとっては、自らが座る位置である背中が凹んでいるため、騎乗することへの不安を持つことが多...

  • 「馬に乗るなら痩せなさい」は本当か?

    馬の飼養管理 - 2022/07/24

    馬に乗るのであれば、中年太りは禁物で、馬のためにもダイエットするべきだ!とも言われますが、これは科学的にも裏付けられている話なのでしょうか?近年、海外の乗馬関係のメディアやフォーラムでは、騎乗者の体の大きさや重さが、馬のウェルフェアやパフォーマンスに悪影響を与えているのか?についての議論が起きています。一般論としては、騎乗者の体重は、馬の体重の20%を越えるべきではないとも言われますが、現時点では、...

  • 鼻ネジは諸刃の剣

    馬の飼養管理 - 2022/07/21

    馬に対する鼻ネジの使い方や注意点についてシッカリ理解しておきましょう。鼻ネジ(鼻捻棒とも言う)とは、馬の物理的保定に用いられる器具で、通常は、木製の棒の先端に金属チェーン又はロープがループ状に取り付けられており、このループを馬の上唇に巻き付けて締めるように使用します。鼻ネジは、痛みや不快感を伴う獣医療行為を実施するときによく使用され、また、毛刈りや交配などの場面で、馬を安全に制御するために用いられ...

  • 馬が排尿したらアブミに立つべきか?

    馬の飼養管理 - 2022/07/18

    もし、自分が乗っている馬がオシッコをし始めたら、私たちは鐙に立ってあげるべきなのでしょうか?思い返してみると、私たちが馬に乗り始めたばかりのビギナーの頃、インストラクターから言われたのは、馬がレッスン中に排尿を始めたら、鐙に立ち上がって、鬣を掴んで、ツーポイントの姿勢を取り、馬の背中を圧迫しないようにしましょう、という指導でした。その理由としては、鞍の下の位置には馬の腎臓があるので、馬が排尿する時...

  • 馬は人類最高の友

    馬の飼養管理 - 2015/08/13

    よく人類最高の友人は「犬」だと言われますが、本当の意味での最高の友は「馬」であると思います。犬は多少雑な扱いをしても、次の瞬間には尻尾を振って寄ってきますが、馬は日々の絶えまぬスキンシップによってのみ信頼関係を構築することができ、ただ一度の乱暴な仕打ちによって一生心を開いてくれないこともあります。だから人間同士の信頼関係や友人関係に通ずるものがあり、本当の意味での人類の「友」と言えるのではないでし...

  • 馬獣医師によるレース前検査

    未分類 - 2015/08/09

    馬獣医師による競走馬のレース前検査の有用性が論議されています。ケンタッキー州競馬委員会(Kentucky Horse Racing Commission)の馬獣医理事(Equine Medical Director)であるメリー・スコレイ獣医師は、10月16日に開催された「競走馬の福祉と安全に関するサミット」において、レース前獣医検査(Pre-race veterinary examination)の有用性についての講演を行いました。そして、レース前の馬を獣医師が監査(Inspection)して...

  • ヒトと馬の心は同調する?

    未分類 - 2015/08/09

    人間と馬の心理的な緊張の度合いが、同調するかどうかが研究されています。古典的に、馬には心理的に同調する能力があり、人間がナーバスな精神状態のときに馬に接すると、馬の方までナーバスになって、調教や競技がうまく運ばないという経験的知見があります。私も、乗馬のインストラクターに、気持ちが苛立っている時には、馬はそれを敏感に察して、馬のほうまで苛立ってしまう、という助言を貰った事を思い出します。今回、カナ...

  • 競馬施設での人身事故

    未分類 - 2015/08/09

    英国の競馬施設での人身事故について調査報告されています。Filby M, Jackson C, Turner M. Only falls and horses: accidents and injuries in racehorse training. Occup Med (Lond). 2012 Jul; 62(5): 343-349.調査対象となったのは、英国における256箇所の競走馬の牧場または調教施設で、このうち一年間の調査機関中(2008年)に、人身事故が起こったのは49%(126/256施設)で、一つの施設当たり平均5.3回の事故が報告されてい...

  • 競走馬の事故情報の公表

    未分類 - 2015/08/09

    米国のニューヨーク州は、競走馬事故における検索可能なデータベースを公表しました。このオンラインでのデータベースでは、十箇所以上もあるニューヨーク州の競馬場で起こったサラブレッド競走馬の事故を、レース中だけでなく厩舎内での事故まで、全て検索できるようになっています。検索項目は、それぞれの年度ごとに、「全ての事故」および「死亡事故」に分かれており、事故に遭った馬、調教師、騎手の実名だけでなく、事故の起...

  • 米国での馬の屠場の再開問題

    未分類 - 2015/08/09

    米国では馬の屠場再開の是非について論議が起きています。コロラド州の動物愛護団体であるフロントレンジ馬救援(Front Range Equine Rescue: FRER)と米国人道協会(Humane Society of the United States: HSUS)は、米国食品医薬品局(Food and Drug Administration: FDA)に対して、食肉用の馬の屠殺を止めるよう申し立てを行いました。そして、その理由としては、馬は食用に飼養されているわけではなく、検査対象外の薬品を投...

  • 馬に鞭を使うと本当に速く走るのか?

    未分類 - 2015/08/08

    競走馬における鞭の使用とレース成績の関係が調査されています。David Evans, Paul McGreevy. An investigation of racing performance and whip use by jockeys in thoroughbred races. PLoS ONE. 2011;6(1): e15622:1-5.この研究では、GPS(Global positioning system)を用いて、オーストラリアにおける幾つかのサラブレッド平地レースの解析が行われ、レース終盤の三区間(ゴール前の200メートル、200~400メートル、400~600...

  • 馬のサク癖は管理法の改善で減少できる!

    馬の飼養管理 - 2015/08/08

    馬のサク癖の治療法について。サク癖(Crib-biting/wind-sucking)(別名:グイッポ)とは、固定物に前歯を引っ掛けて空気を飲み込む常同行動(Stereotyped behavior)を指し、米国でも4.4%の馬に見られることが知られています(Albright et al. 2009)。古典的には、馬が覚える悪癖だと片付けられてきましたが、近年の研究では、人間の精神医学でいう強迫性障害(obsessive-compulsive disorder)によく似た「心の病気」であるこ...

  • 馬場馬術でのロルクアー問題

    馬の飼養管理 - 2015/08/08

    馬場馬術の世界で論議が起こっているロルクアー問題について。“ロルクアー”(Rollkur)とは、馬場馬術(Dressage riding)において頚部の過剰屈曲(Neck hyperflexion)によって、比較的に強度の収縮運動を実施するトレーニング法を指します。この調教テクニックに関しては、数年前から馬への負担が大きく動物虐待に相当するのではないか?という論議(Controversy)がありました。そして、昨年十月にヨーロッパで開催されたある競...

  • まず馬ありき

    未分類 - 2015/08/07

    全米馬臨床医協会(American Association of Equine Practitioners: AAEP)は、2008年のケンタッキーダービーにおけるEight Bellesのような事故を防ぐことを目標として、米国における競走馬の健康を守るためのガイドラインを発表しました。『競走馬の安全と福祉のための獣医学的提言』(Veterinary Recommendations for the Safety and Welfare of the Racehorse)この提言には、以下のような重要事項が含まれています。 (1)レ...

  • 致死的骨折の予防

    話題 - 2015/08/07

    2006年のBarbaroや、2008年のEight Bellesのように、致死的骨折(Catastrophic fracture)によって安楽死(Euthanasia)となる競走馬をいかに減らしていくか、という論議がアメリカでは盛んになっています(The Horse Magazine, June 17 2008, Article #12022)。疫学的研究(Epidemiologic research)の結果によれば、性別、年齢、跛行用治療薬の投与などが潜在的な危険因子(Potential risk factors)として挙げられていますが、...

≪前のページ≪   1ページ/1ページ   ≫次のページ≫

プロフィール

Rowdy Pony

Author:Rowdy Pony
名前: 石原章和
性別: 男性
年齢: アラフィフ
住所: 北関東
職業: 獣医師・獣医学博士
叩けよ、さらば開かれん!

質問、御意見、記事の要望等は下記まで
E-mail: rowdyponies@gmail.com

最新記事

ブログメニュー

馬の話題

馬の病気の話題
・蹄葉炎, 切腱術
・ナビキュラー症候群
・蹄病一般, 装蹄
・腱靭帯疾患
・背部/腰部/仙腸部疾患
・プアパフォーマンス
・消化器疾患一般
・胃潰瘍
・虚血再灌流障害
・呼吸器の医療
・神経疾患, 神経学検査
・クッシング病
・繁殖疾患と繁殖学
・皮膚病の医療
・眼科疾患, 眼科治療
・歯科疾患, 歯科治療
・寄生虫病
・高齢馬の医療
・子馬の病気や管理法
・子馬/若齢馬の長期的影響
・突然死
・症例シリーズ

馬の医療の話題
・疝痛の検査
・経鼻チューブ
・腹水検査
・疝痛の予防
・疝痛の手術判断と予後予測
・開腹術の手技や合併症
・疝痛の外科的処置
・疝痛の獣医療での地域差
・跛行検査, 画像診断
・関節鏡
・去勢, 泌尿生殖器
・抗生物質
・COX-2限定阻害薬
・破骨細胞抑制剤
・ショックウェーブ
・パーグ治療
・馬のハンドリング, 投薬
・バイオマーカー
・麻酔
・整形外科
・キャスト, ピンキャスト
・再生医療
・先端医療
・良い死(Euthanasia)
・馬の獣医療一般

馬の一般的話題
・馬の飼養管理一般
・飼養管理での病気/怪我の予防
・馬学一般
・ウマ社会の話題
・獣医学一般, 日常
・馬の飼料
・跛行と運動
・調馬索
・サク癖
・馬の行動学や悪癖
・ハミや馬具
・輸送
・怪我や事故の予防,対処法
・ホースマンの怪我と事故
・競馬での事故死や骨折
・馬とヒト, 伝染病, 馬動物学

馬の診療シリーズ

サイト内タグ一覧

FC2カウンター

リンク

カレンダー

01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -

推薦図書

月別アーカイブ

お断わり

20130414_Blog_Message_Pict1.jpg
このサイトに掲載されているイラスト、画像、文章は、すべて管理主自身が作成したもの、もしくは、著作権フリーの素材リンクから転載したものです。

カテゴリ

全記事表示リンク

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
学問・文化・芸術
14位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
自然科学
1位
アクセスランキングを見る>>

FC2ブログランキング

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

検索フォーム

QRコード

QR